2026.2.14 Page One
学生時代の「フォーク研究会」の大先輩と共に、対バンライブをやらせて頂きました。懐かしい顔ぶれが揃い「プチ同窓会」の盛り上がりでした![]()
音友さんのサプライズもあり嬉しかったです!お越し下さいましたみなさま、ありがとうございました![]()
名古屋のブルースマン「ダンたつる」さん
学生時代からブルースの弾語りのスタイル。ゆったりしたシャッフルのリズムと渋〜い歌声。ボトルネックも哀愁のある音色で引き込まれるステージでした。40年ぶりに聞いた同期の友人が「タイムスリップしたみたい」と言ったのもうなづけます。
でもやはり今の方が断然、いぶし銀のような味わい深い歌声ですね。
その、たつるさんに約40年前に選んで頂いたギターで2曲歌わせて頂きました。その他、いつも通り様々なジャンルの曲を選び、お聴き頂きました。ラストの「いちご白書をもう一度」みなさん歌って下さり、良い感じでした〜![]()
241 Blues Band
17年のキャリアが光る、ブルースバンド。みなさん「しびれるわ〜」と聞き惚れておられました。
Vocal楠橋さんの力強い歌とそれをささえる荒木さん(Dr)隆夫さん(B)のリズムセクションが気持ち良く、2名のギタリスト安部さん、斉藤さんそれぞれのプレーに華があり、全曲完璧なサウンドで盛り上げて下さいました![]()
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Page Oneの松吉マスターが企画して下さったこのライブ、ライブ後は今回の演奏についてご感想などお話して下さるのも楽しい時間です。
マスターご夫妻、温かく応援して下さりありがとうございました!
#resonate#関西デュオ#同窓会ライブ#谷六Page One











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